こないだね、親が旅行でしばらく家にいなかったもんでね、
まあ好き勝手に【ピー】
夜中1時くらいにTSUTAYAにCDやら借りにいこう!
と思ったんですが
上新庄のTSUTAYAは夜中1時に閉まるんでさ
んで、昼に寝てしまったから全く眠くなくて
むしろ元気が有り余ってたので
『よし、天六のTSUTAYAまで自転車で行こう!』
※注意!電動自転車ですよ!
で、深夜1時に自転車で天六まで向かいました。
まあ、相川から天六なんて駅でいうと4駅くらいですが
自転車やとちと遠くて
40分くらいかかりました。
夜中やから人はあんまりおらんが、車は結構通ってましたね。
なんというか、こんな夜中に自転車ですごい遠出してる状況がすごいおもろかったんです。
冒険心、21才で目覚めるみたいな。
というかまあ家に親がいないのが最高でした。
TSUTAYAに着いて、しばらくずっと見てたんですが
『ん〜ていうか借りてもここまで返しにくんのめんどくさいよな〜。』
『てゆうか自転車おもろいな、今からまた梅田行ったろかな。いやでも梅田なんか今の時間(2時前)何もないしな。』
『そういえば俺が高校の時通ってた十三の大阪北予備校潰れたらしいけど今どうなってんかな、見に行ったろ。』
ということで
天六から十三を目指す。
ちなみにだいたいの方向以外は勘である。
案の定、道に迷う。
『ここはどこや…OH、南方!!と、いうことは……前衛!!』
前衛というのはですね、去年まで連盟やら関大の打ち上げで使ってた居酒屋兼宿泊施設ですね。
ところが去年ね、潰れたんですね。
前衛があった場所に行ってみました。
そこにはなんと…
駐車場がありました。
前衛ビルは綺麗さっぱりなくなっていました。
ちょっと泣きそうになりました。1年の時から色んな楽しい思い出があるのでf^_^;
しばらくして、前衛に永遠の別れを告げ、十三を目指しました。
が、やっぱり道に迷いました。
なんか見たことない場所にでました。
『ここはどこや…てかあそこにでっかい駅があって電車がいっぱい止まってるな。え…もしかして、新大阪?!』
ほんまに新大阪でした。ほっんど来たことないです。
ここで電動自転車の電池がだいぶ減ってきておりました。
もし電池が切れたらただの重い自転車です。
十三は諦めて帰ることにしました。
しかし、道がわかりません。しかしなんというか、この状況がおもろい!
夜中2時過ぎに道に迷ってて帰れるかわからんというこの状況が!
…完全にどMなんで、ごめんなさい。
とりあえずしばらく適当にこいでたら南方まで戻れたんで、阪急の線路沿いに帰ることにしました。
柴島とか、崇禅寺とか電車で通りすぎるしかないとこをじっくり見ながら帰りました
淡路でまあ2年の時に体調を崩して入院した淡路の淀川キリスト教病院とか通って、『ああ、俺あそこで入院しててんな〜看護婦さん元気かな〜』とか思いながら淡路のマクドのとこまできました
ふと、ある人物の顔が浮かびました。
そう、どう考えても川北くんです。
しばらくずっと会って中田ので。
ちなみにこの時点で夜中の3時30分。
が、何のためらいもなく川北くんに電話。
やはり彼は起きていました。
というか、ビリーズブートキャンプをやっていました。
さすがです。
朝から友達と海に行くみたいでした。
とりあえずお邪魔して、喋ったりコンビニ行ったりしました。
久しぶりでおもろかったです。
そんなに長居はせず朝5時くらいに帰りました。
川北くんいきなり押しかけてごめんなさい。また押しかけます。
家に帰ったら5時半くらいでした。
青春でした。
まあ好き勝手に【ピー】
夜中1時くらいにTSUTAYAにCDやら借りにいこう!
と思ったんですが
上新庄のTSUTAYAは夜中1時に閉まるんでさ
んで、昼に寝てしまったから全く眠くなくて
むしろ元気が有り余ってたので
『よし、天六のTSUTAYAまで自転車で行こう!』
※注意!電動自転車ですよ!
で、深夜1時に自転車で天六まで向かいました。
まあ、相川から天六なんて駅でいうと4駅くらいですが
自転車やとちと遠くて
40分くらいかかりました。
夜中やから人はあんまりおらんが、車は結構通ってましたね。
なんというか、こんな夜中に自転車ですごい遠出してる状況がすごいおもろかったんです。
冒険心、21才で目覚めるみたいな。
というかまあ家に親がいないのが最高でした。
TSUTAYAに着いて、しばらくずっと見てたんですが
『ん〜ていうか借りてもここまで返しにくんのめんどくさいよな〜。』
『てゆうか自転車おもろいな、今からまた梅田行ったろかな。いやでも梅田なんか今の時間(2時前)何もないしな。』
『そういえば俺が高校の時通ってた十三の大阪北予備校潰れたらしいけど今どうなってんかな、見に行ったろ。』
ということで
天六から十三を目指す。
ちなみにだいたいの方向以外は勘である。
案の定、道に迷う。
『ここはどこや…OH、南方!!と、いうことは……前衛!!』
前衛というのはですね、去年まで連盟やら関大の打ち上げで使ってた居酒屋兼宿泊施設ですね。
ところが去年ね、潰れたんですね。
前衛があった場所に行ってみました。
そこにはなんと…
駐車場がありました。
前衛ビルは綺麗さっぱりなくなっていました。
ちょっと泣きそうになりました。1年の時から色んな楽しい思い出があるのでf^_^;
しばらくして、前衛に永遠の別れを告げ、十三を目指しました。
が、やっぱり道に迷いました。
なんか見たことない場所にでました。
『ここはどこや…てかあそこにでっかい駅があって電車がいっぱい止まってるな。え…もしかして、新大阪?!』
ほんまに新大阪でした。ほっんど来たことないです。
ここで電動自転車の電池がだいぶ減ってきておりました。
もし電池が切れたらただの重い自転車です。
十三は諦めて帰ることにしました。
しかし、道がわかりません。しかしなんというか、この状況がおもろい!
夜中2時過ぎに道に迷ってて帰れるかわからんというこの状況が!
…完全にどMなんで、ごめんなさい。
とりあえずしばらく適当にこいでたら南方まで戻れたんで、阪急の線路沿いに帰ることにしました。
柴島とか、崇禅寺とか電車で通りすぎるしかないとこをじっくり見ながら帰りました
淡路でまあ2年の時に体調を崩して入院した淡路の淀川キリスト教病院とか通って、『ああ、俺あそこで入院しててんな〜看護婦さん元気かな〜』とか思いながら淡路のマクドのとこまできました
ふと、ある人物の顔が浮かびました。
そう、どう考えても川北くんです。
しばらくずっと会って中田ので。
ちなみにこの時点で夜中の3時30分。
が、何のためらいもなく川北くんに電話。
やはり彼は起きていました。
というか、ビリーズブートキャンプをやっていました。
さすがです。
朝から友達と海に行くみたいでした。
とりあえずお邪魔して、喋ったりコンビニ行ったりしました。
久しぶりでおもろかったです。
そんなに長居はせず朝5時くらいに帰りました。
川北くんいきなり押しかけてごめんなさい。また押しかけます。
家に帰ったら5時半くらいでした。
青春でした。
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